AIやアバターなどに音声を読み上げさせて動画を大量生産しているYoutubeチャンネルが軒並み収益化停止を食らっているようです。 AIを使って業務効率化はできたのかもしれませんが、あまりにも代償が大きすぎると僕は思います。 AIは使いどころを間違えると、むしろ逆効果になりかねないので注意が必要です。
他人(もしくは自分を含む集団)の手柄を自分の手柄かのように話すことをアレ俺詐欺と呼ぶらしいです。 彼らの言っていることは100%ウソというわけではありませんが、自分の実力を大きく見せるための誇張である可能性もあります。 ネットにはそういう人がちらほらいます。 その人が信用に足る人間かどうか見極める力を身につけないと、騙されることになってしまいます。
淘汰されていった人と生き残っている人の違いは、仕組みをキチンともっていたかどうか。 この仕組みを作ることがこれからの時代は特に重要になってきます。 仕組みといっても、ただ形を作るだけでは機能しません。 機能するための仕組みの作り方を解説します。
クライアントのピアノ講師河原一美さんにインタビューしました。河原さんはUdemy講師として10コースを公開しており、Youtubeの登録者は1300名います。オンラインビジネス初心者でパソコン苦手だった河原さん。どうやって成果を出してきたのかインタビューしました。
頑張っているのに結果が出ないのは、努力の方向性が間違っているのかもしれません。 ひとりでビジネスをやっていると、その間違いに気づかないことも多い。 小手先のノウハウとか以前にその間違いを正すことが重要なのです。
隠し事をすればするほど信用されなくなります。 仮に本当のことを言っていたとしても、信じてもらえなくなってしまうのです。 正直に伝えれば信用してもらえるのに、なぜ隠す必要があるのでしょうか?
2026年始まったばかりですが、2027年以降のことも考えて対策しておきましょう。 この数年でビジネスの状況がめまぐるしく変化してきています。
バックエンド商品しか販売していないコーチ・コンサルタントの人はミニバックエンド商品を作りましょう。 それだけで失注する確率はかなり減ります。 まったく売れずに売上ゼロよりは多少でもお金が入ってくるほうがいいいですよね。
AIの専門家と呼ばれる人たちを目にする機会が増えましたが、AI登場以前はまったく無名な人たちもいたはず。 にもかかわらず、ここ数年で一気に知名度を上げることができたのは、AIの存在そのものが注目されていることが理由として考えられます。
基本的にはUdemyでコンテンツを売るのがベターですが、状況によっては自社メディアで売った方がいい場合もあります。 どんな人が自社メディアで売った方がいいのか? についてお話します。
今年こそ成功の切符を掴みたいと考えている人も多いのではないでしょうか? そのためには過去の自分と決別し、変化を受け入れる必要があります。 無意識のうちに同じパターンにはまらないよう気を付けましょう。
2026年、新たな自分に生まれ変わるために、既存のパターンを破壊していきたいと思います。 再生するためには破壊が必要。 既存のパターンを壊すのは勇気がいりますが、さらなる高みを目指すためには必要なことだと思います。
2025年最後のエピソードです。 1年間このポッドキャストを聞いてくださり、ありがとうございました。 来年もマイペースに継続していこうと思います。
コンテンツをスピーディーに量産したければ、コンテンツ作成スキルを身に着ける必要があります。 ただ知識があるだけではコンテンツは作れない。 スキルを身に着ければサクサクとコンテンツが作れるようになります。
年末年始で休みモードに入っていませんか? 一年間の苦労をねぎらうことは良いことですが、果たして年末年始ずっと休む必要があるのか考えなければなりません。 ひとりビジネスは自己管理能力が不可欠。 自己管理能力があるかどうかは年末年始の過ごし方でわかります。
大抵の人が1~2年ぐらいすると燃え尽きます。 そのままフェードアウトしてしまう人も少なくありませんが、果たしてそれで後悔ないでしょうか?
つらい時期を経験したことがある人ほど強い。 最初からまぐれで結果が出てしまうと、うまくいかなくなったときに心が持たなくなります。 「自分の力でゼロから結果を生み出す」という自力が身についていないから、とたんに稼げなくなってしまうのです。
2026年にUdemyとCourseraが統合するようです。 とてつもない超巨大プラットフォームになりそうですが、いち講師として懸念事項もあります。 果たしてUdemy講師はCourseraで戦うことができるのか? 僕の個人的な見解についてお話します。
価値のあるコンテンツを作るために持っておくべき考え方をシェアします。 コンテンツはただ作るだけでは十分ではない。 わかりやすく作ることが大切です。
もしあなたが月〇円以上稼げているのであれば、あなたは僕よりも優秀です。 だからこのまま頑張れば、僕よりも大きな成果を出すことは十分可能なのです。
クレクレ君に疲弊してしまっている人は、ぜひ今回のエピソードでお話していることを実践してみてください。 あなたのところに冷やかしやクレクレ君が来なくなります。
早く結果を求めてしまうのは、人間の本能的に仕方のないことではありますが、成功したければ本能に抗う必要があります。 早く結果を求めれば求めるほど、起業初期の人は挫折する確率が高くなってしまいます。
コンテンツビジネスは失敗が許されているビジネスです。 しかし、ある条件においては「失敗が許されない」ビジネスに変わってしまいます。
Twitterは有害な投稿や時間の無駄にすぎない不毛な交流があるので、あまり積極的に使わないほうがいいと思います。 はっきりいってWebマーケティングにはほぼ使えません。