「せっかく時間かけて作ったのに売れなかったらヤダ。時間がもったいない」というのなら、今すぐアルバイトをはじめてください。
あなたが働いた分だけ確実にお金がもらえます。
でも、そういう稼ぎ方が嫌だからネットで稼ぎたいわけですよね?
0:00 コンテンツ販売やろうとしている人で、全然動かない人のですね。特徴としてこう無駄を嫌うっていうのがあるんですね。まあ簡単に言うと、こうノーミスでもう一発で成功しようと考えている人だから、例えば自分が何か作ろうと思った時に、これ作ったけど売れなかったら嫌だなみたいな。そこに使った時間がもったいないとかって言って、何もしないみたいなね。結局それで他に売れるものないかな、ないかなって探して、結局何も作らずにもう時間だけが過ぎていく。み。たいなことがまあ起こるわけですね、 で、ビジネスってすごくこう、スピードも大事で、時代が早いから成功できたみたいな人もいっぱいいるわけですよ。後になればなるほど、どんどんライバルが参入してきて、市場開拓されてしまって、まあ、より不利な状況で戦わないといけなくなるってなると、より稼ぐのが難易度が上がってしまうわけですよね。だから、とにかく早く動いて、いろいろ試す。何が売れるかなんかやってみないとわかんないわけだから、どんなに頭の中で考えても、出してみたら全然違う結果に。なる。なんてことはよくあるわけだから まずはとにかく動いて試して出してみる、作ってみるっていうのは大事なんですけど、そういうこう無駄を嫌う思考の人っていうのはね、まあ得てしてこう、一歩踏み出さない、行動しないっていうね、傾向がありますよね。で、こういう人たちっていうのは、こう労働者マインドが染み付いてるんですよ。労働者マインドっていうのは、例えば何時間働いてからいくらもらえるみたいな、そういう思考の人ですね。労働に対してお金が払われるんだって思ってる人、経営者マイン。ド。っていうのは労働時間じゃなくて価値に対してお金が払われると思ってるんで ねええ。一生懸命働いても価値を提供できてなかったらお金は入ってこないし、逆に言うと、全然働かなくても価値を提供できていたらたくさんお金が入ってくるみたいな。まあ、それが経営者マインなわけですね。で、そもそもその労働者マインドを捨てないといけない。こんだけやったからこんだけもらえないと割に合わないとかっていうのは、それは労働者マインドなわけですよ。だから、そういう副業ブロガーみたいなのね。いっぱいこう。挫折するのもこんなに一生懸。命。毎日。ブログ書いてるのに全然稼げないな割に合わないって言ってやめるわけですね。でも
1:50 じゃあアルバイトすればいいじゃないですか。単純ですよ。アルバイトすれば確実にお金をもらえるわけだから、時給1000円だったら5時間働いたら5000円入ってきますね。確実に稼ぎたいんだったらアルバイトやればいいわけですけど、それをしたくないわけですよね。アルバイトしたくないんだったら、もうその状況にあったものをやるしかないわけですよ。そういうコンテンツ販売っていうね、ものはそういうもんだっていうのを理解した上で、それを受け入れた上で。やる。かど、うか確かに いきなりダーッと伸びるものではない。特にコンテンツ販売なんか本当に初期の頃とか序盤の頃っていうのは、月に数十円とか数百円っていうレベルから始まるんで、ものすごい時間かけて作ったけど、割に合わないです。全然割に合わないけど、それをずっと続けているとどうなるかってことですよ。ずっと続けていると、その10円とか100円とかがどんどんこう積み上がっていくんですね。で、積み上がっていて、気がついたら数万円とか数十万円になって。 何年かここにはですね、何もしなくてもお金が入ってくるっていうね。まとまったお金がバーンと入ってくるっていう状況が数年後とかに作れるわけですよ。だけど、そういう人達っていうのは、その最初の数十円、数百円が納得いかないわけですね。こんなに頑張ったのに、こんな安い金額しか入らないのは納得できないって言って、結局やらないんですよ。だからもう一攫千金マインドですね。もう作って、バーンと大金が入ってくる。だったらやるけどみたいな。だからそう。いう思考の人ってまあだいたい失敗するしなんなら 騙されるしっていう風になっちゃうから、そういう考え方じゃなくて、もう最初はもう売れないのが当たり前だし、10円でも100円でも自力で稼ぐだけでも十分すごいことだしね。ちなみにその100円とかっていうのもね、持続して100円入ってくるわけですよ。例えば一日100円しか売れませんでしたとなった場合に、まあ一ヶ月で3000円ですね、一年間で。まあ3万6千円ですよ。一年間で36、000円すごくないですか。それが十個あったら36万ですよ。
3:35 っていうふうに考えていくと、まあ、いっぱい作っていけばね、どんどんどんどんこう売れるようになっていくんですけど、やっぱりそういう労働者マインドだったりとかね。まあ、一攫千金マインドみたいな人はもう何もしないっていうのは結局他にも置けばなしないかな、いいもう置けばなしないかなってあっちこっち探し回って、結局何も見つからず、あるいはそういうね、怪しいものに手出してお金だけ失ってしまうみたいな。そういうことを繰り返すわけですね。そも。そもコンテンツなんてもうリスクはないんだからとにかく出してみるっていうのはね。一番大事なんですね。 別に失敗してもそんな大赤字食らうわけでもないしね。何かデメリットがあるかっていうと、もうほぼないわけですよ。まあ、時間は確かに損するかもしれないけど、その時間は後で取り戻せるわけですね。さっきも言ったみたいに、数年後に何もしなくてもお金がバーンと入ってくる状況を作れるわけだから。で、その状況がいいのか、最初数十円、数百円からスタートして、例えば三年後とか五年後に不労所得で300、005十万が入ってくる状況を作るのかいいのか。 それともひたすらね、三年後も五年後もずっとアルバイトし続ける生活がいいのか、どっちがいいですか?って話ですよ。確実にお金を稼げるんだったら、確かにアルバイトの方がね、確実です。間違いないです。これはもう100%お金をもらえるしね。働いた分だけお金をもらえるから。でもレバレッジが効かないんですね、アルバイトっていうのは。まあそこでどんなに頑張ろうが、その時給1000円を超えることはないわけですよ。まあ、多少そのパフォーマンス良かったり気に入られた。りしたらね。 時給じゃあ100円上げてやるとかってあるかもしれないけど、まあ、たかが知れてるレバレッジしかないわけですよ。でも、このコンテンツ販売とかっていうのは、レバレッジがすごいからね。ええ、最初は本当に10円とか100円からスタートしたのがね、数十万とか下手したら百万、数百万とかね、どんどんこうスケールしていくわけですね。だけど、そういう思考で考えてないわけです。もう今この瞬間に、とにかくすぐお金が欲しいと。で、自分がやった分だけお金が欲しいみたいな。ね。
5:26 それだったらもう作れないですよ、コンテンツなんてはっきり言って。だってもう売れないのが当たり前だしね。特にこう無名の人のコンテンツがそんなこうボコボコ売れてるみたいなことはないわけですよね。で、まあ例えば最近ユーデミーとかね、始める人増えてますけど、確かにまあそういうね、こう一本目で入ってきてそこそこ売れてるみたいな人いますけど、多分そういうなんかのコミュニティとかに入れば仲間内でかいあって、一本目はバーンと伸びてね。ベス。トセ。ラーとか取れるんですけど、じゃあそれがずっと続きますかって話ですよ。二本目三本目四本目 五本目、六本目、ずっとそれが続きますが、多分続かないし、おそらくそういう人たちって二三本で力尽きるんですね。コンテンツって結局ね、一つの商品をずっと売り続けるって難しいから、同じ商品を2回買う人はいないから、常にこう量産し続けないといけないわけですね。だから、このコンテンツのネタを考えるっていうスキルがない人っていうのは、それができないんですよ。まあ、せいぜい作れて五本とか十本とか、そこでもう終わりですよね。打ち止め。 でもそれで、じゃあずっと稼いでいけるのかってことですね。もうすでにコンテンツ販売やってる人はわかると思うんですけど、5個十個作ったぐらいは、まあ、そんなずっと飯を食っていけるだけのね収入にはならないわけですよね。それこそまあ30個、50個、百個とかっていう、そういうレベルでね、作っていかないといけないけど、そもそもコンテンツ販売というか、そういうコンテンツ作成のスキルはないからね。ええ、一本、二本はまあ、作れてもその後が続かないとかっ。て。いう。ふうにまあなるわけですね。そういったところも身につけていかないといけないけど、 それってもう、とにかくね、やるしかないんですよ。そのコンテンツのアイデアを考えるスキルなんで。僕はね、こんなにすぐポンポンポンポンアイデアが出てきて、今言うで、だったら53本だしね。オーディオブックやったら49冊あるし。まあ、近所も30冊前後ぐらいあるんですよ。まあ、それ以外にもいろいろね、コンテンツを売ってたりするんですけど、なんでこんなアイデア出るかというと、自分で現場でプレイヤーとしてやってるからですよ。だから、いろいろ日々考えている。か。ら。そういうまあ頭を使うっていうことね。日常的にしてるんでコンテンツのアイデアを考えるっていうスキルが
7:20 身についてるんですよ。誰かから学んでこうやって作りましょうって教えられたんじゃなくて、自分で考えていろいろやってるから、自然とネタが出てくる。だから、こういう情報発信のネタもでも千本以上ポッドキャストあげてるっていうのもね、ネタを考えるスキルが身についているから、ポンポンポンポン出てくるわけですよ。それって経験を積まないとできるようにならないけど、そういう無駄を嫌う人たちのは経験をしないから経験値が上がっていかないすな。わ。ちスキルが身につかないんですね。 だから、できるようにならないですよ。いつまでたっても、どんなに頭に入れても、スキルがなかったらできないから。英語の単語をどんなに覚えて、どんなに文法を覚えても言葉が出てこないっていうのは、しゃべるっていうことをしてないから。だから、スピーキングスキルが身につかないわけですね。それと同じなんです。何事もどんなにね、その理屈とか情報とかね、知識とかを詰め込んでも、やったことがなければできるようにならないから。だから、それをどういうふうに。す。れ?ばできるようになるかっていうのはもう実際に自分が活動するしかないんですよ。経験を積むしかないんですね。 だけど、そもそもその経験の無駄を嫌うわけですね。とにかくもうリスク志向だから、もうサラリーマン志向ですね。完全に労働者マインドで、リスク志向みたいな経営者は、どちらかというとチャンス思考ですね。リスクばっかり見てたら待って。だって、世の中なんかもうリスクだらけじゃないですか。もうこの生きていること自体がもうリスクなのに、リスクばっかり見てたらもう何も動けなくなっちゃいますよ。だからリスク志向じゃなくて、チャンス思考で考える。当然。何事にもリスクは伴うわけだ、からそれを受け入れた上でやるかやらないか 僕らもね、こうコンテンツとか作ったりしますけど、全然期待通りにならないコンテンツだっていっぱいありますよ。それはもうリスクですね。そこに時間を投入しているわけだから。それをじゃあ、どういうふうにリスクヘッジしていくのかとかね、リスクを最小限に抑えるのかとかっていうところの折り合いをつけていくっていうのは、自分で考えてやらないといけないし。その最初から100%ね、うまくいくとか、絶対失敗しないみたいなものがあったら、それはみんなやり。ますよ。ないからね。できないしないからみんな成功者っていう人がね。少ないわけですね。
9:12 だから、そもそもの考え方を変えないと何もできない。そういう人は本当に一年経っても二年経ってもコンテンツは一個も作れずに、ただ時間だけが過ぎていって、気がついたらもう五年、十年経ってたみたいな人にね、なってしまうんで、今回からね、厳しい話になりましたけど、とにかく今すぐ動くってことです。まあ、リスクはないんだからね。作って、出してみてで、とにかく経験を積んで、自分のスキルを磨いていくことがね、唯一の解決策だと思います。
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